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1月注目の展示会・イベント

☆今月オープンの博物館・美術館など☆
6(火)から:山梨県立美術館「ミレー館」:ミレーの作品を集めた「ミレー館」が新設オープンされる

☆2008年からの展示会・イベントなど☆
12(月)まで:アマゾニア展「生命の森、アマゾンの危機と未来」日本科学未来館1930年代・東京 アール・デコの館(朝香宮邸)が生まれた時代展東京都庭園美術館
18(日)まで:おもちゃのカメラとカメラのおもちゃ展日本カメラ博物館
22(木)まで:石ノ森章太郎展杉並アニメーションミュージアム
24(土)まで:寿ぎと幽玄の美三井記念美術館
25(日)まで:ゴールド展森アーツセンターギャラリーセザンヌ主義横浜美術館徳川将軍家ゆかりの女性江戸東京博物館
26(月)まで:japan蒔絵サントリー美術館
31(土)まで:ちひろ美術館コレクション展Ⅲちひろと水墨ちひろ美術館・東京
2/1(日)まで:珠玉の輿江戸東京博物館、ディズニー・タイムカプセル展ワタリウム美術館
2/15(日)まで:童画の世界国立国会図書館国際子ども図書館
2/22(日)まで:きものの輝き/漆・木・竹工芸の美東京国立近代美術館・工芸館
3/1(日)まで:人体の不思議展川崎ルフロン
3/31(火)まで:箱根の動物展箱根町立森のふれあい館
5/6(水)まで:ようこそ「きぼう」へ!―宇宙実験とわたしたちの未来ー三菱みなとみらい技術館

☆今月の気になる展示会・イベントなど☆
2(金)~3(土):ズーラシアブランコンサートよこはま動物園ズーラシア(神奈川県・旭区) 料金:大人600円、中人・高校生300円、 小・中学生200円 小学生未満無料
2(金)~2/15(日):絵にみる春夏秋冬~江戸東京の1年江戸東京博物館(東京・両国) 観覧料(常設展観覧料):一般600円、大学・専門学校生480円、中学生(都外)・高校生300円、小学生・中学生(都内)無料
3(土)~25(日):招福扇絵展ー末広がりなおめでたさ・鴻池コレクションよりー浮世絵 大田記念美術館(東京・原宿) 入館料:一般700円、大高生500円、小中生200円
3(土)~3/29():竹久夢二 乙女によせるメッセージ展~絵と詩で紡ぐロマンチシズム竹久夢二美術館(東京・文京区弥生) 
4(日)~2/15(日):特別展 肉筆浮世絵の美ー氏家浮世絵コレクションー鎌倉国宝館(神奈川県・鎌倉) 観覧料:一般400円、小・中学生200円
5(月)~4/16(木):城絵図と町絵図財団法人 千秋文庫(東京・九段) 入館料:一般400円、大・高生300円、中学生以下無料 旧秋田藩主・佐竹家が所蔵する城絵図や町絵図を展示・紹介
6(火)~2/1(日):新春の国宝室 鳥獣人物戯画巻 丁巻東京国立博物館・本館(東京・上野) 観覧料:一般600円、大学生400円、高校生以下無料
6(火)~3/8(日):特別展 お札で旅する世界遺産お札と切手の博物館(東京・虎ノ門) 入場無料 お札に印刷された世界遺産を巡る展示会
6(火)~3/29(日):小さな紙片の中の仏たち「ザ・仏像」展切手博物館(東京・) 料金:大人200円、小中学生100円 所蔵の中から仏像や仏画をモチーフにした切手を中心に紹介
7(水)~31(土):銀座ミツバチプロジェクト ミツバチが飛ぶ街~食べられる景観づくりのススメ丸の内さえずり館(東京・丸の内) 銀座のビルの屋上で実は養蜂が行われている そのプロジェクトを通して都会の自然環境作りを考えるイベント トークイベント(事前申込・有料)なども行われる
10(土)~3/1(日):十二の旅 感性と経験のイギリス美術展世田谷美術館(東京・世田谷砧公園) 観覧料:一般1000円、大・高生800円、中小生500円
10(土)~3/4(水):開国と地域神奈川県立公文書館(神奈川県・横浜二俣川) 入館料:無料
10(土)~3/15(日):冬季展 源氏千年と物語絵永青文庫(東京・文京区目白) 入館料:一般600円、大高生400円、小中生100円

22(木)~3/8(日):企画展示 古文書にみるかながわの産業神奈川県立公文書館(神奈川県・横浜二俣川) 入館料:無料
22(木)~3/8(日):開港開国150周年記念プレ展示 異国船の渡来と県内の動き神奈川県立公文書館(神奈川県・横浜二俣川) 入館料:無料
29(木)~2/15(日):21世紀の大発見 よみがえる黄金文明展~ブルガリアに眠る古代トラキアの秘宝~大丸東京店大丸ミュージアム(東京・日本橋) 入場料:一般1200円、大高生1000円、中小生700円、小学生未満無料 発掘された古代トラキアの秘宝を展示・紹介
29(木)~3/1(日):創立250周年記念 ウエッジウッド ヨーロッパ陶磁器デザインの歴史そごう美術館(神奈川県・横浜)
30(金)~3/14(土):おひなさまと装束・調度文化学園服飾博物館(東京・新宿) 入館料:一般500円、大高生300円、小中生200円 長門萩藩主・毛利家より伝わった江戸末期の古今雛や郷土玩具としてのひな人形を展示 お雛様とあわせて雅な衣装や調度品も展示
30(金)~3/29(日):特別展 樋口一葉と明治のファッション台東区立樋口一葉記念館(東京・台東区) 入館料:大人300円、小中学生100円

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コメント

川崎「人体の不思議展」
中国人死刑囚の死体を闇で売買して皮をはいで金儲けです
★★日本語字幕のPart1,Part2がRedFoxサイトにあります★★
 http://redfox2667.blog111.fc2.com/blog-entry-174.html

「人体展:彼等はどこから来たのか?」米ABC”20/20”の特別番組

・「死体」の写真があります。ABCnewsのPart2の7分52秒のシーンで使われている「死刑囚」の写真のサイト  http://www.observechina.net/info/artshow.asp?ID=47822

   検索:唸声中国/死刑囚の遺体を人体標本に、  のなかの2番目URL

投稿: 人体 | 2008年12月 9日 (火) 14:26

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